代表 和喜田のブログ

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小規模事業者持続化補助金 採択結果発表!

会計事務所オネスティア税理士の和喜田です。 本日、小規模事業者持続化補助金の発表がありました。 今回もお客様の応募をサポートし、無事採択を頂きました! ちなみに、影ながらオネスティアも応募しており、 結果は「採択」!いつもは支援する立場だったので、 面目が保てたというか・・内心ヒヤヒヤでした。笑). 創業支援をテーマに応募しておりましたが 今後補助金支援を得たことで、下期もさらに支援力を加速していきたいと思います!

ものづくり補助金2次公募、要綱発表されました

会計事務所オネスティア税理士の和喜田です。 昨日正式にものづくり補助金2次公募の発表がありました! お伝えのとおり、今回は相当狭き門です。 あくまでも個人的な意見として7月1日から始まった 「経営力向上計画」の承認がないと難しいです。 また、スケジュールとしては10月~12月までの間に 試作等の事業計画を完了させる必要があります。 それに合わすかのように対象経費も機械装置が主でして、 1次公募であった外注費や知財経費は対象外となっています。 .. ご興味がある方お声がけください! http://www.chusho.meti.go.jp/kei…/sapoin/2016/160708mono.htm

ものづくり補助金採択についての分析(採択率)

会計事務所オネスティア税理士の和喜田です。 ものづくり補助金は面接試験はなく、書類選考のみです。 言い換えると学校の試験と一緒で高い点数から合格者が決まってきます。 今回の採択率約32%について私はこう思いました。 ①自社内で作成された申請書では限界がある。(合格答案に持っていけない) ②専門学校の位置づけである専門家の支援を受けざるを得ない。 ③専門家(業者)でもかなりのレベル差がある。 ①については、残念ながら本業を行いながらの平行して作成する 事業計画書では合格答案にはもっていきにくいと思われます。 ②については、合格するにはコツ(ノウハウ)が必要です。 で、今回強く訴えたいのが③です。全国展開している専門業者はHP等で 過去の採択件数を掲載していますが、自社受託内での「採択率」掲載していません。 ここからは完全に私の推測ですので、ご判断は皆様に委ねますが、 大手業者に依頼するリスクがあると考えます。 フォーマットがありそれに落とし込んで申請すれば通るものではなくなってきています。 いかに、応募者の想いが入った独自性がある計画書を応募者と共に作成 していかないといけません。 ビジネスとして考えたときに、着手金をもらって多くの応募者のうち何件か通ればという 十分採算があうのかもしれませんし・・・・(言い過ぎかな。) こんなことを書くとオネスティアの宣伝になってしまいますが(笑) 大小かかわらず、ご自身の想いをうまく表現してもらえそうなところに ご依頼頂くのが一番ですね!

ものづくり補助金2次公募、あります!

会計事務所オネスティア税理士の和喜田です。 先週末、平成27年度ものづくり補助金2次公募事前案内が 中小企業庁HPにアップされました。 うわさはありましたが、やっぱりあったか!と意気揚々と見てみると・・・・ 全国で概ね100件とは・・。 知り合いの支援先は軒並み見送り雰囲気が漂っています。苦笑 ... しかも、7月に施行したばかりの経営力向上計画(先月掲載した説明会ですね。) の認定を受けた事業者が加点とありますので、国のPR要素が強い。 ただ、今後の補助金申請を検討されている方はあきらめるのも 早々かもしれません。 (この経営力向上計画を作成しているとこの先もいいことがあると思います!) ご興味のある方はお問合せください! http://www.chusho.meti.go.jp/kei…/sapoin/2016/160701mono.htm

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